テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia)
ゲームソフトで面白そうなモノを探してみました。
そして見つけたのがテイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia)
です。
ナムコから出ています。
テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia)
定価: ¥ 7,140
販売価格:
人気ランキング: 3303位
おすすめ度:

発売日: 2004-09-22
発売元: ナムコ
発送可能時期:
2003年8月にGAMECUBEで発売された超人気RPGがPlayStation2に登場。世界を救うために天使になる決意をする少女と、それを守ろうと戦う少年の長く果てしない旅の物語がつづられている。もちろん、PS2版ならではの特別なアニメーションや追加イベントも用意されている。
物語の舞台となるのは、「シンフォニア」と呼ばれる世界。4000年前に勇者ミトスによって封じられた邪悪な闇、ディザイアンはひそかに復活を遂げていた。命の源である「マナ」は奪われ、世界はこれまでにない危機を迎えている。人々に残された希望は、女神マーテルの信託を受けた再生の神子が現れ、デヒザイアンを再び封印してくれることだった。
神託の村イセリアで暮らす少女コレット。ストーリーはこのコレットと幼なじみのロイドたちを中心に進んでいく。「犠牲の上になりたった幸せは本当に正しいのか?」ロイドの中で少しずつ疑問が膨らんでいく。名も無き勇者たちの世界再生の旅は、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか…。
小西克幸、水樹奈々、折笠愛、冬馬由美といった豪華声優陣に加え、藤島康介による魅力的なデザインのキャラクターたちがゲームの楽しみを倍増させる。また人気ユニット「day after tomorrow」によるテーマソングや新作アニメパート、追加イベントなど、PS2ならではのお楽しみも満載の一本だ。(松本秀行)
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歴代のシリーズの中では一番好きです。すごく面白い(プレイしたのがGC版ですが)
特にストーリーはやや既視感(某大作RPG])はありますが、それとは違った魅力を感じます。
ゲームキューブ版はロードが一瞬だったので快適だったけど、きっとPS2版も早いんでしょうねw
泣ける作品だった
まず、ストーリーが良かったです。多少、厨二病要素が含まれてましたが、それがこのシリーズの良さでもありますしね。
結末を知って、2周目に入ると、さり気ない描写でも、ポロリと言うシーンが所々ありました。
キャストですが、水樹が最高に可愛かったです。
悪い点は、特に無いのですが、強いて言うなら、ロード時間が少し長かったぐらいですかね
感動の極み!
内容も濃厚で素晴らしく、やり甲斐があります。
キャラクター数も過去最多で様々な人間性が表れていて飽きません。
また内容が全体的にシリアスですがキャラクターそれぞれの個性が活かされて適度にコミカルな部分が入っていてバランスも良いと思います。
戦闘も躍動感が増し、秘奥義もかっこいい
しかし、キャラクターの過去が必要以上にエグかったり、言動に引いたりと・・若干のマイナス面もありますが、ロードもそんなに悪くないし、やり込み要素満載なので
これは最高に面白いです。
テイルズ オブ シンフォニア (Tales of Symphonia)で楽しみたいです。