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スターオーシャン3 Till the End of Time

ゲームソフトで面白そうなモノを探してみました。

そして見つけたのがスターオーシャン3 Till the End of Time

です。

エニックスから出ています。

スターオーシャン3 Till the End of Time

スターオーシャン3 Till the End of Time
定価: ¥ 8,190
販売価格:
人気ランキング: 4442位
おすすめ度:
発売日: 2003-02-27
発売元: エニックス
発送可能時期:

大宇宙をまたにかける圧倒的なスケールで描かれたRPGの傑作がPS2でついに発売となる。今までのシリーズがスーパーファミコンとPlaystationで発売された、ユーザーから絶大な支持を得たSFファンタジーRPGの最新作だ。『スターオーシャン3 Till the End of Time』は、前作の「セカンドストーリー」から約400年後の宇宙暦772年の世界が舞台。すでに銀河系の1/3の探査を終え、それらの惑星を支配管理下に置いている銀河連邦は、圧倒的な支配力を見せつけ過剰なまでの繁栄を極めていた。そのころ、プレイヤーの分身となる地球人のフェイト・ランゴットは、保養惑星ハイダでひと時のバカンスを家族とともに楽しんでいた。しかし平穏な日々もつかの間、保養惑星ハイダは正体不明の宇宙軍に突然の奇襲を受けたのだった… 今作はハードがPS2となったことで、キャラクターやフィールドなどのグラフィックすべてがフル3D化されているのが特徴だ。フェイスアニメーション技術によって豊かな感情や動きを表現するキャラクターたちや、細部まで描きこまれた立体的なフィールド、ワールドマップなどが、プレイヤーを『スターオーシャン3』の世界にどっぷりと引き込んでくれるだろう。アクション性の強いリアルタイム方式のバトルシステムも健在で、さまざまな要素が追加、改良されており、より緊迫感を持った戦闘を満喫できるようになった。ほかにも「アイテムクリエイション」、「プライベートアクション」など、前作で好評だったシステムは受け継がれている。グラフィックがフル3D化されていて見た目は変わったが、独自のゲームシステムや世界観など、根幹の部分がキッチリと継承されているのはうれしいところだ。(荒沢有紀哉)

スターオーシャン3
とにかくバグが多い。
トライエースシリーズで一番バグが多い。

買うなら、SO3DCをオススメ!

スターオーシャンとしては駄作
スターオーシャンのサブタイトルにあるように最終作と考えられるこの作品。
プレイさせて頂きましたが、1、2とやって来た時の楽しさのようなものは
3では感じることができず残念に思いました。

まず戦闘シーン。
1、2とやってきた人間に取って馴染みのあるものから一変してるように思いましたし、
戦闘難易度(NewGame時に選択)がNORMALでおいてもバランスが非常に悪い。。

シナリオ
序盤から中盤にかけてはスターオーシャンらしい面がでていましたが、最終局面に行くにつれ、徐々にかけ離れていく感じがありました。
最終局面では強引な展開に持ち込まれ、後継作としては非常に納得の行かない結末を迎えることになります。(感じ方は人其々なので押し付けれませんが)

クリエーションモードや武器のカスタマイズ等の自由度はかなり上がったと思いますが、
「やり込み要素」に重点を置きすぎた感が目立ち、メインがお粗末になりすぎです。

今作を最終作とせず、納得のいく形での終わりを目指し、4を出してくれることを1ファンとして切に願います。

バグはもう大丈夫
前から皆さん言ってますが、バグは修正版買えば大丈夫です。

その他のバグも落ち着いてプレイすれば、特に問題はないと思います。
続編は360だっけか……

スターオーシャン3 Till the End of Timeで楽しみたいです。

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