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天使のプレゼント マール王国物語

ゲームソフトで面白そうなモノを探してみました。

そして見つけたのが天使のプレゼント マール王国物語

です。

日本一ソフトウェアから出ています。

天使のプレゼント マール王国物語

天使のプレゼント マール王国物語
定価: ¥ 6,090
販売価格:
人気ランキング: 3574位
おすすめ度:
発売日: 2000-12-21
発売元: 日本一ソフトウェア
発送可能時期:

キャラクターが愛らしい。さらに16人戦闘は画期的!!
そうですね?まずこの作品の良いと思ったところで一番はなんと言っても味方16人編成にて同時に戦闘に参加させられることです。

仲間になるキャラ達は皆魅力的ですが、さらに敵モンスターも戦いで改心させられれば仲間になってくれるので、各章でまずよりすぐりのメンバーを揃えていくのが楽しかった。

他の意見として戦闘4人のキャラは行動を命令できるが、その後ろの列のキャラ達には命令を送れないのが良くないとされていますが、そんな考えなくてもオート戦闘にしても平気なレベルです。

ストーリーはPSなどで出ている関連作品を遊ばないとちょっと話がわからない部分も出てくると思いますが、キャラや世界感、ゲームレベル等女性向けだと思われます。

悪い所は全6章に分かれているため各章の話が短い、これなら一つの話で長く構成してもらいたかったな・・・やはりちとボリューム不足です。
あと敵キャラ色違いが多すぎでレパートリーが無いのも気になりますね。

頭脳プレイが要求される作品だけど…
当方、マール王国シリーズは初作からやっています。でも、「天使のプレゼントマール王国物語」は戦闘のシステムが難しく頭脳プレイが要求されます。特に、「マールだヨ!全員集合」は中ボスやラスボスが半端なく強いので、第1話から5話を繰り返し遊び、攻撃魔法を覚えるキャラクターを把握して成長させないと後でものすごく後悔するので心してかかりましょう。それでも、キャラクターをとことん成長させたり、女神像の「きせき」で仲間にした不要なモンスターと引き換えにお店では手に入らないレアアイテムを手に入れるのは楽しく「ラ・ピュセル」が生まれたきっかけとなった作品かもしれません。あと、日本一ソフトウェアさんに言いたい。もう一度マール王国シリーズを作成してほしいです。クルルとチェロの結婚後はどうなったのか?そこからでも話を作れば充分いけると思うのですが…。成長したみんなに会いたいです。

ニャー
私がPS2をかうきっかけとなった懐かしいゲームですから評価したいと想いましたのでここに記します。
最初は私が住む場所の近くに会社があるという事でマール1を興味本意で買いました。当たりです。久々に面白いゲームをやりました。次回作であるリトルプリンセスも当たったので、本作を購入した訳です。
内容は5つ+1のストーリーからなっていて、感動的、笑う様な楽しいお話、さまざまです。また、メインのシェリーだけでなくコルネットやクルルも登場する為前作や前々作のファンにも必見です。ネコちゃんかわいいですね★もちろん音楽は素晴らしいですよ。ミュージカルありまります。戦闘は自動オートなんてのがあるので楽に出来ます。今作は味方キャラの強さにあわせて敵も強くなっていくため、強さを求める人にもおススメかな?レベルも今までのマールに比べられくらい上がっていくし、ストーリーはレベル等を継続して何回でも出来るのでで長く遊べます。
語りたいことは山ほどありますが、ネタバレとなってしまうためここまでです。後は貴女(貴方かな?)自身の目で確かめて下さい。

天使のプレゼント マール王国物語で楽しみたいです。

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